愉しく、ゆったり、のびやかに、自分らしく生きたいものですね。

33rpm 〜 Life+ 〜

Life+ 〜 No Smile, No Life 〜

Love 80s ♬ My Ever Changing Moods / The Style Council

マイ・エヴァ・チェンジング・ムーズ

My Ever Changing Moods / The Style Council

 

アップテンポとスローの2つのバージョンがあります。

 

私のお気に入りは、やはりノリの良さで、アップテンポのバージョンです。

▶︎ The Style Council - My Ever Changing Moods - YouTube

 

当時、ディスコでもアップテンポが主流でしたが、どちらもポール・ウェラーのセンスの良さが溢れています。

 

My Ever Changing Moods

 

Shout to the Top: the Collection

Shout to the Top: the Collection

 

 

 

Love 80s ♬ Get out of your lazy bed / Matt Bianco

MATT BIANCO: 2CD DELUXE EDITION

Get out of your lazy bed / Matt Bianco

さすが、ファンカラティーナの雄「ブルー・ロンド・ア・ラ・ターク」から派生した「マット・ビアンコ」だけあって、ジャジーで、ソウルで、ポップで、ダンサンブルな曲調が気持ちいいです。

▶︎ Matt Bianco - Get Out Of Your Lazy Bed - YouTube

 

ノリノリのアッパー・チューンと、女性ヴォーカルもスマートで、80年代特有のエレクトロ・ディスコ方面にもナイス・マッチ。

ダンスフロアー直結のサウンドが Good !!

 

オシャレでハイセンスなナンバーで、Disco OZ でも人気でした。

プロモーションビデオのフロアーのツートンが、まさに、もう OZ のダンスフロアーと同じで、それだけでもメロメロ。

 

INDIGO: 3CD 30TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION

INDIGO: 3CD 30TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION

 

 

 

人生はゲームのごとし

f:id:and_33rpm:20190324214307j:image

 

人生を楽しむか、楽しまないかは

本人の「意志」と「選択」しだいです。

 

プレイヤーとして当事者になるか

オートプレイで傍観者になるか

楽しみ方は人それぞれです。

 

人生に正解はありません。

あるのは、他責か自責かの違いです。

その違いが幸福感の違いにもなります。

 

他人任せ、成り行き任せの一喜一憂が中心の人生では、心が落ち着かず、疲れてしまいますよね。

 

 

テーマで分けてたブログをひとつに。

f:id:and_33rpm:20190324213149j:image

アメブロとかライブドアとかで分けていたブログを

ここ「はてなブログ」で

ひとまとめにしようかなぁと。

 

シンプルにしないと

どこに?

なにが?

頭がついてこなくなってきたし

だんだんとネ  (^^:

 

 

 

 

Love 80s ♬ Telegram Sam / Bauhaus

Telegram Sam

Telegram Sam / Bauhaus

ポスト・パンク、ゴシック・ロックなど新たなジャンルで独自な世界観を演出していたバウハウス

サウンド、ステージング、ファッション、紙ジャケなどのすべてにおいてのこだわりが強く、そな卓越された感性と前衛的な芸術性で、カリスマ的な人気を誇っていました。

とくに、ボーカルのピーター・マーフィーのステージング・ファッション・メイクは、当時、日本のバンドでもかなり意識されていたはずです。

いわゆるビジュアル・バンドの先駆け的な存在でもありましたので。

グラムロックの雄である、デヴィッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」やT・レックスの「テレグラム・サム」のカバーは秀逸。

▶︎ Bauhaus - Telegram Sam - YouTube

激しさと疾走感はクセになります。

 

解散後の、ダリズ・カーとラブ・アンド・ロケッツのそれぞれのバンドも個性的な活躍を見せていました。

 

バウハウスのすべてが集約されたお宝のアルバムセットがこちら ↓

5 Albums Box Set

5 Albums Box Set