愉しく、ゆったり、のびやかに、自分らしく生きたいものですね。

33rpm 〜 Life+ 〜

Life+ 〜 No Smile, No Life 〜

Love 80s ♬ Original Sin - Inxs

Original Sin - Inxs

Original Sin

80年代に人気を博したオーストラリア初のロック・バンド「インエクセス」。

当初は当時の流行りのニューウェーブなのか、骨太なロックなのか、イマイチその方向性も特徴もあやふやな感じだったのですが、ナイルロジャースのプロデュースによる「オリジナル・シン」が大ヒット!

すごかったですね、ナイルロジャース。

この曲のPV、東京、トラック野郎、お祭りなどなど、ビッグ・イン・ジャパンを目論んできた?かのような。

▶︎ INXS - Original Sin - YouTube

曲調は、ダンサンブルなロックで、ここから彼らのスタイルができあがったような、彼らの原点となる仕上がり。

80s ディスコとしっかりマッチしていました。

ビッグ・アーチストとなったボーカルのハッチェンスが自殺してしまったのですが、それがまた彼のカリスマ性を強めていくことに…

何かと話題のあるバンドでした。

Very Best: Deluxe Edition

Very Best: Deluxe Edition

成功者は必ず、その人なりの…

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成功者は必ず、その人なりの哲学をもっているものだ。その哲学がしっかりしているからこそ、成功者の人生は揺るがないのだ。
孔子

成功とは何か? 

成功という言葉の定義は人によって異なります。
自分が考える “成功” に到達するためには、自分らしく、ブレない自分を貫き通すことが重要であり、そのためには、自分としての “哲学” が必要です。

何をもって “成功” とするのか、そのために “どう生きるか?” を哲学する(自分なりに考える)必要がありますね。

これは見方を変えると “仮説思考” であり、普段の生活はもちろん、仕事やビジネスの世界でも大事なことです。

言葉のチカラ

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箴言(しんげん)とか格言というものは、我々が釈明に困っているときに驚くほど役に立つものである。
アレクサンドル・プーシキン

古今東西、たくさんの “名言・格言” があふれています。

おかれた状況や心情などにより “役に立つ・役に立たない” のどちらもあると思いますが、困った時にほど、そのたった一言で、救われること、閃くこと、強くなれることがあるのも事実です。

“言葉” には、感じる人には感じる、後の人生をも左右するパワーが備わっています。

超・主観的ですが、人生のスパイスになりそうな名言や格言を厳選し、紹介します。
皆さんなりに “哲学” していただき、“Life+” の一助としてお役立ていただけると幸いです。

ことわざとは、 長い経験に基づく 短い文のことである。
セルバンテス

 

まず、やってみる。

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まず、やってみる。

それから考える。

悩んでばかりでやらない人が多い。

やらない言い訳を考えている人も多い。

やれない理由を考える人も多い。

考えているだけでは進まない。

進まなければ変わらない。

Love 80s ♬ Beat Box - Art Of Noise

Beat Box - Art Of Noise

Best of

アート・オブ・ノイズの、実験的な、サンプリング・エレクトロニック・サウンドは、ダンサンブルでとても楽しみでした。

当時、ブームにもなっていた「ノイジー」な音楽を積極的に取り入れたり、機械的な効果音を多様するなど、ニューウェーブからさらに一歩先を目指すイノベーティブでジャンルを超越した感性が前衛的で、その芸術的センスの高さを表していました。

でも、しっかりと「ダンサンブル」な要素は持っていたので、新しいモノ好きの?クラブ系ディスコでもなかなかの人気であり、以降のダンス・ミュージック・シーンに与えた影響も大きかったと思います。

▶︎ ART OF NOISE - BEAT BOX - 1984 - YouTube

いま聴いてもまだまだ斬新さは衰えていません。

トレヴァー・ホーン、ZTTレーベル、凄い!

Best of

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